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セキュリティソフトにより、ソフトの動作がブロックされ正常に起動しない場合があります。

そのため、セキュリティソフト側で該当ソフトの例外設定をする必要があります。


※現在のバージョンと設定方法が異なる場合がございます。
詳細につきましてはAVGアンチウイルスの公式サポートをご利用下さい。

AVGアンチウイルスでの例外設定方法

①AVGアンチウイルスを起動し、「コンピュータ」をクリックしてください。

②「ウィルス対策」のなかの歯車のマークを選択します。

③表示されたメニューの「例外」をクリックします。

④表示された項目の中から「例外を追加」を選択してください。

⑤例外タイプを「フォルダ」に変更し、3つのチェックが入っていることを確認後、「参照」をクリック。

⑥フォルダーの参照ウィンドウが開きます。

「ローカルディスク」→「ProgramFiles (x86)」→「Internal」→「ソフト名」を選択して「OK」を選択。
※「ProgramFiles (x86)」ではなく、「ProgramFiles」である場合もあります。

⑦「OK」をクリックします。

⑧例外設定が追加されたのを確認して、「適用」をクリックして設定を保存します。
最後に「OK」をクリックして、設定を終了してください。

※当店の価格は特段記載がない限り、全て税抜表示です。

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